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さくらのみや日記

さくらと日本と鉄道好きな、野良プログラマのブログ。

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02/14のツイートまとめ

junsakura

RT @stop_abe_seiji: 山口二郎センセ「三浦瑠麗はもはや学者とは呼べない」軌道、スピード、角度、鋭さ全てにおいてトップクラスの美しきおまいうブーメランを拝見して心が洗われました。*瑠麗タソの例の発言は別問題として https://t.co/wqv7w7bPHQ
02-14 13:05

RT @ProfMasuda: われわれももちろんいずれ老人になるわけだが、大きく異なりそうな点は、今高齢者の負担を増やそうとすると「老人は死ねというのか!」と当の高齢者のみなさまから大きな反発を受けるけれども、われわれが老人になった暁には、負担増と「老人は早く死ね!」がコンボ…
02-14 13:04

RT @sinrinet: 「どう考えても判断がつかない」という場合は、単に「情報が足りない」だけです。「分からないのは頭が悪いからだ!」なんてネガティブに考えるのではなく、まずは関連した本を読むことから始めましょう。
02-14 13:03

RT @folders_wotd: ふと「折れる」と思ってしまったので仕方がないのです。折り紙創作家の性なのです。ただ自分でいうのもなんだけど、本当になぜ折ろうと思ったのか……創作・制作:私#モルゲッソヨ #折り紙作品 https://t.co/U9bNdLZ2Fw
02-14 13:02

RT @k_hironori: 自分への批判は、気にしたほうが良いですか?【ライター/北条かや】 https://t.co/OPyxqJ9eth
02-14 13:00

RT @k_hironori: 「評価経済社会」とか出してきたところが、この人のアレな感じがにじみ出ていますね。
02-14 12:59

RT @kakenavi: 「実はな、一休。夜な夜な案件が炎上しておって困っておる。お前のトンチでどうにかせい」「では将軍様、私が見事に鎮火して見せますので、仕様書を出してください」「はっはっは。こりゃあ、一本取られたわい」「いえ、仕様書を」「はっはっは」「将軍様?」…
02-14 12:58

RT @324yurusanai: まだ週の半分だよ!何してるんだい!シャキッとしないと許さないよ!
02-14 12:41

RT @yonn4daime: 国母がコーチとして熱心に教えてたのが平野なのか。平野:「五輪で気をつけることある?」国母:「服装には気をつけろ」これはわろたw
02-14 12:40

RT @katukawa: 知り合いの牡蠣の生産者が、労働時間と所得から換算したら時給150円だったと嘆いていた。それでも良いものを作ろうと努力しているのには頭が下がる。こういう人が安くて美味しい食を支えているのだけど、このままだと生産現場から人がいなくなるのは仕方が無いことだ…
02-14 12:40



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久しぶりなので近況続報みたいなもの

一応twitterもFacebookもinstagramもやってますが、やってるだけで、そほど有効活用しているのか・・という感じですねぇ。
仕事で使ったりする、器用な人もいるようですが、私にとっては、吐き出し場所でしかないですし。

ただまぁtwitterだけは、色々ホットな話題が飛び交ったりしますが、もと政治ネタやってたり、自称「ネット右翼ですが何か?」としては、twitterは短文の応酬なので、向いてなぁ・・・というのが本音です。
なんか、殺伐としてきますね。自分には向いていない・・・。

一応ここでもtwitterのログ集積所として活用しようとも思っているので、表示はされると思いますが、とりとめのない自分のライフログ&リツイートのゴミの山になると思います。資源の無駄遣いだ・・・(笑)


せっかくここを再起動させたので、何かやりたいなと思いつつ、まぁ一人でブツブツ床屋政談をやりながら、気がついたら何人か読んでくれる人がいる場所、ってのになるといいかもしれませんね。

あと、長く休んでいたのは、子育てに忙しかったのもあります。
でも、もうすぐ子供も小学生になるので、一段落つきつつあるところです。




twitterとの連携と、instagramとの連携

枯れ木も山の賑わい、ではないですが、twitterとinstagramとの連携をやってみます。
twitterの方は毎日のつぶやきのログ出力、
instagramの方は、普通に投稿との連動ですね。

とりあえずテストしてみるか


週末の模型日記・カニ24 112っぽい何かを作ってました。

最近は週末に鉄道模型の工作なんかやってます。
今回は既製品のカニ24の改良でした。

寝台列車の電源車に使われているもので、実車の中に、カニ24 112という一つしか存在しない珍車がありまして。
貫通窓が塞がれて全体的にのっぺりしたデザインになったりして、まぁ改造ネタにもってこいな車両です。

ちなみに1度だけ過去にメーカーから製品化されていますが、プレ値で5,000円くらいが相場だったりして、それを、汎用品の800円の車両から作り出そうという遊びですw
なんとなーくドアがうまく塞がっていればいいかなぁ。。。くらいで、もっと細かくルーバーのデザインだったり、雨樋が変化してたり、ツッコミポイントはあるんですが。。。

種車は中古のジャンク品で、800円で簡単に見つかるので、また気が向いたら、今度はルーバーなどのデザインも考えてパート2を作るかもしれません。。。12120124.jpg
12120129.jpg



久しぶりに更新など

なんか長いこと更新ほったらかしてすみません、って感じです。
まぁ、書くことがないような、普段の生活がかなり荒んでいたというのが、正直なところかもしれません。
(単にFC2のログインの仕方を忘れていたという説も・・w)

また、政治ネタは、どうしても、最近だとtwitterで済ませてしまうことが多いので、
あんまりブログという場所は、使いにくくなってきているのかもしれませんね。

ここでは、もう少し、じっくり話したい話だったり、twitterで書くだけだと、言葉数がすくなくて誤解を産んでしまいそうな、
そんな話について、書ければいいかなぁと思ったりしています。

まぁネタ自体はちゃんと追いかけているのですが。モルゲッソヨとかw

とりあえず、今は生活が少し安定していないので、今少し、もう少し、というところです。


竹島プロジェクト2016

遅くなりましたけども、今年も一参加者で参加します。
いつもトラックバックなど送っていただいている方々は「ぼやきくっくり」さんの本記事の方へお願いします。

長年旗振りをしていた身として、私の考えは下の通りです。

政治の右や左の細かいことは関係ありません。竹島は間違いなく、日本の領土だ!
この一点において、またその心意気に賛同いただける方々で、ブログを使い、この認識を広めていただける方に参加いただきたいと思っています。

普段政治系のネタをやっているとかやっていないとか、関係ありません。
むしろ普段政治ネタをやっていないブログの皆様が参加してこそ、運動が広がる契機になります。
ぜひよろしくお願いします。

・以下私見(去年と文面はほぼ同じです)
ここのプロジェクトの影響ってわけではないと思いますが、最近はtwitterなどでも、いわゆるネトウヨと嘲笑されるような発言をたくさん見てきました。twitterのアイコンに日の丸系とでも言ったら良いんでしょうか。私自身は、この手合いが増えていることは手放しで喜ぶ気分には慣れません。概ね主張する内容は極論の方が多いです。
私自身は右・左に関しては、今の基準で言えば右、緩い保守派とでも言えるのかも知れませんが、思想が自分と違えども話が出来る人ならいいのですが、右であろうが左であろうが、極論しか述べないのは自分にはついて行けないなーと思うことしきりです。在特会だろうがしばき隊だろうが、極端な人は右も左も同根同質という印象です。

これを以て日和ってると思われるならご自由に、なんですが、私の昔からの主張は、冒頭にあるように右や左の細かいことは関係なく竹島の日を広めよう、それは政治イデオロギーの問題じゃなくて、領土に対する意識問題だという気持ちも入っています。(実は竹島は日本のもの、という主張は、保守の真逆にあるであろう日本共産党が一貫して主張していたりするんですよね。)

余計なことを書いてしまいましたが、今年も、2/22まで、ぜひよろしくお願いします。

みなさまよろしくお願いします。


竹島プロジェクト2015

今年は一参加者で参加します。
いつもトラックバックなど送っていただいている方々は「ぼやきくっくり」さんの本記事の方へお願いします。

長年旗振りをしていた身として、私の考えは下の通りです。

政治の右や左の細かいことは関係ありません。竹島は間違いなく、日本の領土だ!
この一点において、またその心意気に賛同いただける方々で、ブログを使い、この認識を広めていただける方に参加いただきたいと思っています。

普段政治系のネタをやっているとかやっていないとか、関係ありません。
むしろ普段政治ネタをやっていないブログの皆様が参加してこそ、運動が広がる契機になります。
ぜひよろしくお願いします。

・以下私見(去年と文面はほぼ同じです)
ここのプロジェクトの影響ってわけではないと思いますが、最近はtwitterなどでも、いわゆるネトウヨと嘲笑されるような発言をたくさん見てきました。twitterのアイコンに日の丸系とでも言ったら良いんでしょうか。私自身は、この手合いが増えていることは手放しで喜ぶ気分には慣れません。概ね主張する内容は極論の方が多いです。
私自身は右・左に関しては、今の基準で言えば右、緩い保守派とでも言えるのかも知れませんが、思想が自分と違えども話が出来る人ならいいのですが、右であろうが左であろうが、極論しか述べないのは自分にはついて行けないなーと思うことしきりです。在特会だろうがしばき隊だろうが、極端な人は右も左も同根同質という印象です。

これを以て日和ってると思われるならご自由に、なんですが、私の昔からの主張は、冒頭にあるように右や左の細かいことは関係なく竹島の日を広めよう、それは政治イデオロギーの問題じゃなくて、領土に対する意識問題だという気持ちも入っています。(実は竹島は日本のもの、という主張は、保守の真逆にあるであろう日本共産党が一貫して主張していたりするんですよね。)

余計なことを書いてしまいましたが、今年も、2/22まで、ぜひよろしくお願いします。

みなさまよろしくお願いします。


飲み会でした

職場の飲み会でしたので、今日のつらつら語りはお休みします。

ただ職場の飲み会なのに、まさかまさかの岡田あーみんネタで盛り上がるとは思っていませんでした。
えらい金鉱を掘り当ててしまったぞこれは。

あと、職場で「ガラスの仮面の会」なるものに参加させられそうです。。。ひいぃ。


鷲田小彌太さんの「自分で考える技術」を読み中です

長らく更新をさぼっておりますが、なんとか生きております・・。

本屋で通りすがりで手にとってみた、鷲田小彌太さんの「自分で考える技術」を読んだりやめたりしながら読み中です。



平易で読みやすい文章で、すごぉく奥深いことを語っているような、表面的なようで、それでいて簡単そうに見えてやり続けることが難しい・・うーん、不思議な文体です。

ちなみに私は恥ずかしながら、鷲田さんの著書を読んだことがなく、知の縦横家とでも言うべき多彩な活動をしているこの人についてほとんど知らなかったので、まだまだ知らないことがたくさんあるなぁ・・と思った次第です。
いや恥ずかしい。

考えるということは「技術」であり、「技術」は再現できることである。
そこを超えたところは「芸術」の域に達する。

凡人の身として考えるのは「技術」の修練ですよね。

ただ、仮に「芸術」の域を目指すにしても、「技術」をないがしろにしてはいけない。否、技術の延長に芸術があるという感じもします。(まぁ、当たり前な話なんですが)

まだ読み中ですが、読了前に、鷲田小彌太さんという人物が面白く感じた本です。


「若者殺しの時代」読書メモ

先に取り上げた、赤木智弘氏の「若者を見殺しにする国」の中でも、再三再四紹介される、堀井憲一郎氏の著作。この書を下書きに、赤木氏の作品は書かれてように感じるくらいに、本作は実に面白い作品、という風に感じました。



作者の堀井氏は、調べて見たところ、1958年生まれ。私のような1975年生まれから見ると、17歳差で、0.5世代くらい上の感覚という風なところでしょうか。(赤木智弘氏は1975年生まれ。誕生日まで考慮すると、私の1ヶ月後くらいの生まれのようです)
ここで、堀井氏の作品と、赤木氏の作品を読む上で「属する世代」というのは、とても重要な要素になります。
堀井氏の著作の中で出てくる「若者」という世代は一体いつの世代を指しているのか?とても重要な要素なのですね。

本書では、堀井氏自身が「若者」だった世代について、すなわち、1980年代を中心に回顧をする、という形式で、当世代に起きたこと、そして起きていて気づかなかったこと、さらに、それがどういう影響をもたらしたか、ということを、ぼんやりと書いて行く、という体裁で述べられていきます。

なので、私と同じ世代や、それより上の世代は「あー、そんなこともあったなー」という感じで読むことができます。

たとえば。

クリスマスを恋人と過ごす習慣が根付いたり。
「一杯のかけそば」なんていうお話があったり。
年越しはディズニーランドで過ごすようになっていたり。
宮崎勤事件が起きていたり。
ポケベルから携帯電話になっていったり。

そういう80~90年代に発生した「事象」についてぼんやりと振り返りながら、一方では丁寧に当時の資料等を検証しながら「あの時代、流れとして振り返ったら、一体何が起きていたのか?」を解き明かすという仕組みになっています。

なので、それより若い世代の人が読むと「??」になってしまうことがあるかも知れません。
私も80~90年代と言えば、5才~24才に相当する年齢なので、90年代はまだしも、80年代の「若者」というのはいささか自分よりも年上の世代という感覚です。

80~90年代というのは、景気が最盛期にあって、あらゆるものがパッケージ化され「大人」が「若者」を消費の対象として取り込み始めた時代、という風に、本書では定義されています。クリスマスは恋人と二人でホテルで過ごそう!なんて象徴的ですね。私も高校生だかの頃に読んだ本で、クリスマスのホテルの予約は2年先だか3年先だかまで予約で埋まっている、なんて話があって「いやはや大人になるのは大変やなー」と思ったのを覚えています。
(もっとも自分たちが「若者」と呼ばれる世代には、バブルが崩壊した後だったので、そんなのはネタになってしまうわけなんですが・・)

表題となっている「若者殺しの時代」で「若者」とはどういう扱いをうけ、どう処理される仕組みが作られていったのか?そういったことが平行して紹介される、と言う形です。

肩肘張らずにニヤニヤしながら読めて、かつ、今置かれている状況がどういう状況なのか?を確認する意味でも面白いです。
「若者の~離れ」ってのは、この本を読めば、そりゃ離れるよな、という気分になりますね。


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プロフィール


佐倉純

Author:佐倉純
日本と桜の花と寝台特急「さくら」をこよなく愛する、そして最近カメラに目覚めたのんきなプログラマ。
日本の事を憂いてみたり、日々思ったことをまとめて、綴ったりしています。その合間に写真も撮っています。
時々子供のネタなんかも。

ぜひゆっくりご覧ください。


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